周りの友人やTVの芸能人を見ていていると、


年齢を感じさせない童顔な人の目元は、


ぷっくりした涙袋があるタイプが共通しているように感じます。


この涙袋、人によっては生まれつきある人と、ない人がいて、


ない人は涙袋のある人を羨ましがる傾向があるらしく、


涙袋をわざわざメイクや美容外科で作る人もいるそうです。


しかしながら、一方で、愛される涙袋の裏側の怖い事実もあります。


今回は、加齢によってしわしわになりやすい涙袋の怖いヒミツを公開します。

涙袋がシワシワになってしまう恐怖・・

しわには種類がある 涙袋のしわはどのタイプ?

しわには、大きく分けて3タイプありますが、


種類が違うということは、


しわのできる原因もそれぞれ異なります。


ちょっと勉強してみましょう♪


1.ちりめんじわ(弱レベル)
最も浅いしわで、皮膚の薄い目元や目尻が乾燥したときに表れるしわ。


由来は着物のちりめんのようにシワシワなことから「ちりめんじわ」と呼ばれています。


加齢によって、アミノ酸、コラーゲン、エラスチン、ヒアルロン酸などの


肌を潤す成分が減少することにより、肌が乾燥することが主な原因となります。


2.表情じわ(中レベル)
笑ったり、怒ったり、泣いたり、困ったり、


表情は場面場面で変化します。


笑うことが多い人は目尻にしわが多いかもしれませんし、


怒りやすい人は眉間にしわができやすいかもしれません。


通常、表情がもとに戻ると、肌の弾力でしわも消えてしまいますが、


無表情の時にも、そのまましわが残っている状態なら、表情じわといえるでしょう。


加齢、乾燥、紫外線の影響で弾力の元となるコラーゲンを失うことで、


しわをもとに戻せなくなり表情じわとなって顔に残ってしまいます。


3.真皮じわ(強レベル)
顔に刻まれた真皮じわは、


表情じわから進化した深く刻まれたしわのことをいいます。


肌の張りがなくなることで、皮下脂肪や重力を支えきれずに皮膚がたるんでしまうことで、


口元や額、眉間に多く見られ、大じわ、本じわ、加齢じわとも呼ばれています。


このように、3タイプのしわに分けられますが、目元にある涙袋周辺のしわは、


1番弱レベル~2番中レベルに相当します。


目元がしわしわになってしまったら、


真皮じわに移行しないよう早急な肌ケアで間に合うんです!

涙袋のしわに必須の保湿サポート成分



○ セラミド
○ スフィンゴ脂質
○ ステアリン酸コレステロール
○ 大豆レシチン
○ ヒアルロン酸
○ コラーゲン
○ エラスチン


ここに挙げた成分の中でも、ヒアルロン酸はとりわけ肌の乾燥に驚異的な水分保持力を発揮し、


水分の蒸発を防ぐ効果がありますので、しわの悩みには必須成分といえます。


特にヒアルロン酸はヒアルロン酸の量の6000倍もの水分を保つことができます。


これってすごくないですか?


つまり、ヒアルロン酸たった1gでなんと水6リットルもキープしてくれるんです!


と、いうことは??


そうなんです!ヒアルロン酸を涙袋のシワに注入してあげれば、


浅いシワだったらいとも簡単にきれいになっちゃうんですね。


私はこの仕組みに気づき、早速ケアして目の周りのシワは


解決しちゃいましたよ♪


私が実際に涙袋のしわしわを消した方法を


写真付きで紹介しています。


よかったらぜひ参考にしてみてください^^
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